吉祥寺東町の法政跡地問題を考える

各地で高層マンション建設を強行、地域住民との紛争多数。モラルゼロの最低マンション専業ゼネコン・長谷工コーポレーションによる、吉祥寺東町・法政高校跡地の高層マンション建設計画を追跡するブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

市議会における法政跡地問題討議経緯について(7)

軽い気持ちで始めた市議会の討議内容の検証ですが、思いの外分量が多くなってしまいました。取り敢えず、現在公開されている議事録に基づく検証は、今回の平成18年第4回定例会でいったん終了です。新しい議事録が公開される都度、検証を重ねていきたいと思います。

さて、昨年12月に開催された第4回定例会は、住民側の地区計画案が提出された後に行われましたので、その内容等についてかなり突っ込んだ議論が交わされています。順番に見ていきますが、先ずは桑津昇太郎議員の一般質問から。

桑津議員:「10月2日に住民より提出されました(中略)地区計画案については、今、担当部局で、鋭意、市としての原案のまとめに力を注いでいると伺っております(中略)。工事着工までの時間も限られてくる中で、今後、慎重に、そしてスピードを持って、かつ確実な進め方が重要です(中略)。邑上市長はどのような解決を図ろうとお考えなのか、今までもしつこく伺っておりましたが、改めて再度、市長の決断のほどを伺うものです。
 1つには、三鷹に移転する法政大学の今回の態度・対応は納得できません(中略)。有志の会では、法政大学の道義的な責任を問い、法政大学の誠意ある対応を願い、今議会に決議案を提出する考えであります(中略)が、改めてそのような趣旨の強い要望を市として法政大学に提出されることについてはいかがでしょうか、邑上市長の所見を伺います。
 2つとして(中略)、4月からの長谷工の工事着工を先に延ばす手段は、地区計画の条例化をもってしては事実上できない。長谷工の了解の上での着工先送りでないと望めないと理解するところでありますが、この点についての市長の所見を伺います。
 3つとして(中略)、高さ制限15メートルという地区計画の考えでは、法政通りの西側にも今の建物を超える、さらに大きな建物を長谷工が建設することになりかねないという大きな懸念を持つものであり(中略)、市では、こうした点をも配慮して地区計画原案の策定をすべきではないかと考えますが、市長の御所見を伺います。
 4つとして、地区計画を要望された協議会からも、市の考えを早期にまとめて示してもらいたいとの要望があります(中略)。早々に市長としてのしっかりとした決断を示し、またその考えで、長谷工、法政大学ともしっかりとした話し合いを重ね、問題解決に取り組むべきと考えます。邑上市長の所見を伺います。」

邑上市長:「法政一高・一中の跡地の問題でございまして、地区計画案なるものを10月に地元から提案いただきました。地域の方が皆さん大変一生懸命お考えいただいて提案された(中略)住民主体のまちづくりそのものでございますので、非常に評価したいなというふうに思います。しかし、内容については地区計画として市が都市計画決定をするものでございますので(中略)、この1カ月以内程度に市の原案をまとめて、また地域の方にお示ししていきたいなというふうに思っております。
 現在、地元から出てきた案では15メートル規制といったようなことがございますが、これは現実的にはなかなか厳しい数字ではないかなと(中略)、果たして長谷工がそれを了解してくださるかどうかについては非常に心配事でございまして、恐らく対抗措置をとられるのであろうというような予測をしてございます(中略)。記念棟やプール跡地の取得も含めた良好な地区環境形成といったような視点も含めて、さらに調整を図り、地区計画案の試案としていきたいなというふうに考えております。」



もうお馴染みの腰の引け具合ですが、「長谷工がそれを了解してくださるかどうか」というのはどうかと… 長谷工の了解がなければ何もできないのであれば、規制を設ける必要性など全くありません。何故、地区計画を策定してまで、周辺環境を破壊する高層マンションを阻止しようとしているのかを、邑上市長は全く理解していない(または意図的に無視している)のではないかと勘繰りたくなります。桑津議員の質問は更に続きます。

桑津議員:「吉祥寺東町にかかわる法政跡地の計画についてですが(中略)、法政通りの東西、右左に大きな建物が建つことを想像するだけで、本当に恐ろしくなります。これだけは何としても避けていただきたいし、避けなきゃいけないと私は考えております(中略)。法政大学からも長谷工に強い要望をしてもらうというような気持ちで要望書を出すところです。市からも、ぜひともそういった要望を出していただくようによろしくお願いしたいと思います。
 地元では、今もって法政大学の対応については強い不満を皆さん持っておられます(中略)。今からでも法政大学としてできる限りの善処をとるようにという願いをぜひ伝えていただきたい、申し入れていただきたいと考えます。そうしたことが少しでも長谷工の工事着工への計画にも反映できるのではと考えております。その点についていかがか、市長のお考えを再度お示しいただきたいと思います。」

邑上市長:「法政跡地の件につきましては、既に法政大学に対しましても桑津議員が御心配されるようなこともありますので、要望書というものをもう既に文をつくりまして用意してございまして、今、出す段階まで来ております。機会があれば、時間があれば、直接行こうということで調整しておりまして、議会も始まってしまったので、とりあえず郵送にするか、あるいは時間を見て提出しに行くか、話をしに行くかという段階でございます。その中身につきましては、良好な住環境の保全等から積極的に地区計画策定に向けて理解・協力をしていただきたいということと、長谷工がそれを待たずに着工しないよう、厳しく調整してほしいといったような内容で要望書を構成してございます。」

桑津議員:「市長、最後に一言、法政の問題で、来年4月以降に長谷工が工事を着工することを阻止できるというか、とめることができるかどうか、具体的にどうすればできるのか、市長、どのようにお考えでしょうか。」

邑上市長:「恐らく強引な方法では厳しいというふうに判断しておりまして、最後まで粘り強く調整させていただくということだというふうに思っております。」


 
要望書の文章を作成済なのであれば、本当に動く気があれば議会が始まる前にも渡して話をしに行けると思うのですが。まあ、あまり気乗りはしないんでしょうね、その後の対応を見ても。続いては、山本ひとみ議員の一般質問です。

山本議員:「法政大第一中学・高校の周辺に住む住民が(中略)、去る10月2日に市長あて、15メートルの高さ制限を含む地区計画の申出書を提出して既に2カ月が過ぎました(中略)。しかし、市はいまだ内容について基本的な考え方を提案しておりません。一方、長谷工コーポレーションは、来年6月中にも本工事を始めたい意向のようであり、このままでは地区計画制定が工事着工に間に合わないおそれがあります(中略)。そこで、以下、質問をいたします。
 第1に、地区計画の原案を市はいつ示すのでしょうか。なるべく詳しくお答えください。また、シミュレーションはどのような目的と内容で進めているのでしょうか。
 第2に、市と長谷工コーポレーションとの協議をどのように進めているのか御報告をお願いします(中略)。
 第3に、地区計画制定までのスケジュールをどのように考えているのか(中略)、わかる限りお答えいただきたいと思います。
 第4に(中略)、15メートルはやはり厳しい数字だというふうにおっしゃったのは大変残念で(中略)、きちんとした手続を経て制定した地区計画に対して、あえて長谷工が対抗措置をとると言うならば、それに対して行政、そして市民や市議会が一丸となって住環境を守るために頑張る、このことが必要ではないかと私は考えております。少なくとも、現在時点での基本的な考えについて、もう少し詳しくお答えをいただきたいと思います。
 第5に、早急に地元に市長が出向いて、地区計画協議会の皆さんと話し合いをすべきではないかと考えますので、その点についてもぜひともお答えをいただきたいと思います。」

邑上市長:「吉祥寺東町の文教地区地区計画についてということでございますが(中略)、この1カ月の間にぜひ市の原案を示していきたいなということでございます。現在、特に高さ等につきましてはシミュレーション等をしながら検証を進めておりますが、そのシミュレーションの目的は、本地域における適正なまちづくりを検証するということでございまして、どういうことをやっているかというと、これは長谷工から出された申し出素案に示された建築基礎条件、高さと壁面線の後退の範囲で建築され得る建築物(中略)、それと建築基礎条件を変えた場合の建築物と周辺環境への影響を比較検証しているというようなシミュレーションになってございます。
 次に、長谷工との協議の展望でございますが、申し出以降、事務方レベルで協議を進めているところでございます。着工を阻止するのはなかなか法的には難しいという判断をしておりまして(中略)、当該用地が周辺が低層住宅であるということから、さらに以前は学校施設であるというようなことから、そういう用途地域に指定された経過等も踏まえて、良好な地区環境が形成されるように最大限配慮してほしいといったような点。あるいは、市が策定する地区計画の方向性が定まるまでは、事業着手は行わないでほしいと。それから、さらに地域住民との話し合いを積極的に行い、地域住民の不安や懸念を払拭するよう努めていただきたいというような内容で調整を進めております。
 全体の地区計画のスケジュールにつきましては、6月議会で何とか地区計画決定から、さらにその次の建築規制条例まで議決をいただきたいという方向で目指しておりますが、例えば長谷工との合意形成が図れれば、その時期は必ずしも絶対的ではないのかなというふうに思っております。
 それから、地区計画の提案の中身につきましては、住民主体のまちづくりが大切と私、訴えてまいりまして、地域住民の方の提案ということでございますから、大きな成果ではあるのかなというふうに評価しております。ただ(中略)、今の時点で15メートルはなかなか厳しい制限ではないかなというふうに思っておりまして、さらに慎重に検討を進めていきたいというふうに思っております。
 それから、早急に地元と協議をすべきだという件でございますが(中略)、地区計画の試案を固める段階において、協議会の方々と話し合いをしていきたいなというふうに考えております。まだ日程は決まっておりません。」



長谷工に対して、「最大限配慮してほしい」とか「合意形成が図れれば」とか、甘っちょろいことばかり発言していますが、市長は長谷工が各地で起こしている紛争については一切ご存じないのでしょうか。もし少しでもご存知であれば、そんな話し合いが通じる相手ではないことくらい、すぐに分かると思うのですが。山本議員の質問が続きます。

山本議員:「吉祥寺東町の地区計画の問題なんですけれども、市長の答弁を伺っておりますと、つまり地区計画の内容に関して住民の提案されたことについて、15メートルの高さ制限に関して(中略)、長谷工コーポレーションが了解しないだろうと、対抗措置をとるだろう、だから厳しいと言っているようにしか思えないんですが(中略)、地区計画原案の基本的な考え方というのはどういう点にあるのか、そこをお示しいただきたいと思います。
 それで、もう1点の質問といたしましては(中略)、アンケートやシミュレーションに2カ月以上時間がかかっていて(中略)、もし万が一でも4月以降、地区計画成立以前に高層マンションが建設されるということになれば、これは市として大きく責任が問われる事態となると思います。その点は市長はどのようにお考えなんでしょうか、お答えをいただきたいと思います。」

邑上市長:「吉祥寺東町について、地区計画の件でございますが(中略)、今以上にもっと緑豊かで、あるいはオープンスペースも加味された安全・安心なまちを目指していくんだという思いは地域の方と同じでございます(中略)が、手続につきましてはなかなか法律的な要件がございますので、地区計画はその地区での基準であるとともに、武蔵野市全体への今後の地区計画を展開する上での1つのひな形になってくる(中略)ので(中略)、高さ等については地域での考え方もありますが、市としての全体的な考え方を踏まえた上で(中略)、それを含めて検討しているところでございます。
 手続的にはかなりタイトではございますが、当初予定しておりますようにプログラムを組んで、6月、何とか建築条例まで指定したいという目標でさかのぼって議論を進めておりますので、市の案がある程度まとまってきた段階で、地域にもそれをお示しして御理解をいただきたいなというふうに思っております。」



どうも、徹頭徹尾噛み合わないですね。周辺住民が要望しているのは、先ず第一に建物の高さを抑えて欲しいということであって、オープンスペース云々はその次の筈です。プライオリティが勝手に歪められているのが残念でなりません。続いての山本議員の質問で注目すべき発言が飛び出します。

山本議員:「市長は高さ制限について市内全体のバランスということをおっしゃいましたが(中略)、長谷工コーポレーションが了解する、もしくは合意するということを優先していて、私はそれよりももっと前に早く成立させる、地区計画を早くつくる。国立市などは臨時議会も開いて(中略)、手続を経て制定するということが一番業者を規制することになると思うんですね。そこで、ぜひ全力を挙げていただきたいと、それを私たちとしてもぜひ応援したいんですけれども、いかがでしょうか。」

邑上市長:「地区計画の件でございますが、何か勘違いされているのかもしれませんけれども、国立市の例は私、必ずしもいいとは思っておりません。地域で地区計画を議員も一緒になって、3カ月で短期間で成立されたというのは評価されるかもしれませんが、結果として建ってしまったじゃないですか。なので、地区計画を優先するということより、やはり合意のもとでのまちづくりの方が健全でありますし、対立の中でいいまちづくりは私はできないというふうに思っております。ですので、ぎりぎりのところまで長谷工とは真摯に協議していきたいというふうに考えております。」



国立市の例を真っ向から否定しています。結果として建ってしまったというのがその理由のようですが、条例を制定して規制をかけても建ってしまったのに、規制もなくして事業者側が譲歩すると本気で思っているのでしょうか。第一、事業者側はまちづくりの視点など全く持ち合わせておりません。いくら邑上市長が高邁な理念をお持ちでも、悪徳事業者にそのような正論は通用しません。だから、敢えて法的な規制で対抗しようとしている、この点を根本から理解いただけていないような気がして残念です。続いては、三宅英子議員の一般質問です。

三宅議員:「吉祥寺東町の法政一中・一高の移転の情報を昨年4月に三鷹市から聞いて、初めて武蔵野市は知ったと聞きましたけれども(中略)、本来であれば、武蔵野市に対して、直接法政側からの連絡があって当然ではないでしょうか。地域の学校との連携は自治体として極めて重要だと思いますが、移転で明らかになった法政側と武蔵野市のこのようなコミュニケーション不足がなぜ生じたのかをお尋ねします。」

邑上市長:「法政一中・一高の移転の件でございますが(中略)、移転が公になる前に市に対し事前に説明があったという事実はないと聞いております。そして、法政側と武蔵野市のコミュニケーション不足がなぜ生じたか、これはちょっとよくわからない件でございますが、移転の事実が公になってから、市としては積極的に取得の意向を法政大学に働きかけた経緯を思いますと、事前説明がなかったことについては大変残念に感じております。」

三宅議員:「法政の一中・一高の移転のとき、どうして武蔵野市に直接言ってこないのか(中略)、法政に対してはもっと厳しく、文書を出すとおっしゃっていましたけれども、乗り込んでいっていただきたい、それをまず第1点、要望いたします。これに対して市長の御答弁をお願いいたします。」

邑上市長:「当然のことながら、法政につきましては法政大学の方に要望書を今、提出する直前でございますので、今後も強く要望していきたいなというふうに思っております。」



もう、この手の問題をほじくり返してどうなるものでもないと思いますが… 最後に、議員提出議案として、「法政大学第一中学校・高等学校移転に関する決議」が採決され、全員一致で可決されます。内容は下記の通りですが、決議の提案説明が大野まさき議員からなされています。

大野議員:「本議案の提案者ともなりました法政大学第一中・高等学校跡地を考える東部地域議員有志の会は、昨年、市民から法政跡地の取得を市に求める陳情などが出されたことなどの経緯を受けまして、昨年12月に超党派で結成いたしました(中略)。また、ことし1月には法政大学側へ市の跡地取得と、また周辺環境に配慮した開発となるように求めた要望書を提出いたしましたが、これまでのところ、何の反応もございません。立つ鳥、跡を濁さずという言葉があるかと思いますが、法政一中・一高自身は(中略)、吉祥寺東町の跡地について、余りにも無関心ではないかという思いもいたします。
 また、少子・高齢化が進んでいる中、今、大学というのは地域貢献というのが非常に重視されているものと思いますが、これについて法政大学側はどのように考えていらっしゃるのでしょう(中略)。長谷工コーポレーションへ売却契約先は決まっているものの、まだ地権者である法政側の責任は当然あると思います。
 また、戦後直後のころから、これまで現在地で存在してこられたのは、決して同校の力だけではなかったと思います。ぜひこれまでの対応を改めていただきたいと思います(後略)。」



この声が、法政側に届くことはあるのでしょうか…

法政大学第一中学校・高等学校移転に関する決議

 吉祥寺東町3丁目にある「法政大学第一中学校・高等学校」は、来年度より男女共学の「法政大学中学校・高等学校」と改称し、三鷹市牟礼に移転する予定だが、移転後の同校跡地周辺住民にとって大きな不安が残されている。市民要望もあったことから武蔵野市は「公有地の拡大の推進に関する法律」に基づいた同校跡地取得を含め、再三にわたって要望、交渉してきたが、法政大学側は跡地売買契約を株式会社長谷工コーポレーションと結んでしまった。跡地には大型マンション建設の予定があり、周辺地の市民からは、住環境を守るために、高さ制限を求めた地区計画案が市側に提出されている。
 本市議会においては同問題に関連した「法政大学第一中・高等学校移転後の校地跡地取得に関する陳情」を初めこれまで計5本の陳情が採択され、法政大学側へも「法政大学第一中・高等学校跡地を考える東部地域議員有志の会」で、市の跡地取得と周辺環境に配慮した開発となるよう求めた要望書を本年1月に提出したものの、これに対する対応も今までに何ら見られない。
 長年にわたり同校が吉祥寺東町に存在しえた背景には、周辺地域の良好な住環境による恩恵や、さまざまな目に見えない事柄も含めた協力があったものと思われるが、そうした地域社会に配慮することなく、同校が移転をしていくことは誠に遺憾である。同校は今回の移転に関する基本構想の中で、「魅力あふれる男女共学校として、諸改革を推進し、モラル教育も積極的に行い、地域の模範となるよう努める」、「三鷹ネットワーク大学との連携も行い、地域住民を中心とする市民に開かれた学校となる」としている。しかし、「地域の模範」、「地域住民を中心とする市民に開かれた学校」を目指すならば、これを本市内においても実践すべきと考える。
 よって、武蔵野市議会は、同校及び法政大学側が今からでも誠意を持って、跡地売却契約先に対して同校跡地の抱えている周辺住民の住環境維持等の課題解決に向けた要請を行う等、最大限の取り組みをしていただくよう強く求めるものである。
 以上、決議する。
 平成18年12月  日
武 蔵 野 市 議 会

スポンサーサイト

テーマ:住宅・不動産 - ジャンル:ライフ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://higashichomanshon.blog86.fc2.com/tb.php/34-ae2dfb26
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。